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【本】不思議の国のアリス・オリジナル / ルイス・キャロル

ティム・バートンの映画『アリス・イン・ワンダーランド』を観て、ふと「不思議の国のアリス」のオリジナル・ストーリーをきちんと読んだことがないこ...

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【本】儒教と負け犬 / 酒井順子

2003年に、著書「負け犬の遠吠え」にて「30代以上、未婚、子無し」の女性を“負け犬”と名付け、様々な論争を巻き起こした酒井順子。彼女が東京...

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【本】シャネル / 藤本ひとみ

『ココ・アヴァン・シャネル』、『ココ・シャネル』、『シャネル&ストラヴィンスキー』と、シャネル関連の映画を観ているうちに、シャネル女史のこと...

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【本】人質カノン / 宮部みゆき

宮部みゆきの短編小説集「人質カノン」。現代社会に生きるまったく関係のない他人同士が、ふとしたきっかけで関わり合い、7つの物語が展開していきま...

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【本】プレシャス / サファイア

映画『プレシャス』の原作小説、サファイアの「プレシャス」(原題:「Push:ANovel」「プッシュ」)を読みました。母国語の英語ですらキチ...

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【本】臨場 / 横山秀夫

「クライマーズ・ハイ」、「半落ち」など、数々の映画の原作となっている小説を書かれている横山秀夫の短編小説集「臨場」を読みました。“終身検視官...

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【本】捨て童子・松平忠輝 / 隆慶一郎

隆慶一郎氏の小説「捨て童子・松平忠輝」を読みました。この小説は、徳川家康の六男に生まれながら、父・家康からは鬼っ子と疎まれ、兄・秀忠からはそ...

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【本】痛いほどきみが好きなのに / イーサン・ホーク

イーサン・ホークの処女小説「痛いほどきみが好きなのに」を読みました。この小説はイーサン・ホークの自伝的小説とも言われていて、彼自身が監督して...

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【本】アンボス・ムンドス / 桐野夏生

7編の短編小説が収録された桐野夏生の短編集「アンボス・ムンドス」。相変わらず、ドロドロした女性の内面を克明に描き出しています。本作の特徴は、...

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【本】幽談 / 京極夏彦

「百鬼夜行シリーズ(京極堂シリーズ)」などでおなじみの作家・京極夏彦の短編小説集「幽談」を読みました。はっきり姿を現さないけれど、何か“こわ...

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